冬の乾燥

んちはっ!冬の乾燥で背中が、かい〜の。でおなじみの、ゆる筋おやじです。

孫の手って・・・発明した人、ほんっとにノーベル賞もんよね?

背中かけるし、軟膏まで塗れちゃう。って、天才!!

「孫の手」

ジジババは、孫は、目に入れても痛くないとか、「孫」って歌まであって

大ヒットしてたりだとか。その大事な大事な、孫、その孫の手ってことになると、

何かほっこりするようなエピソードがあるんじゃないかと、

ウィキペディアで調べてみました。

孫の手→中国の伝説に登場する仙女「麻姑(まこ)の手」に由来する。

麻姑の長い爪で背中を掻くとちょー気持ちが良いという

「麻姑掻痒」(まこそうよう)の故事から「麻姑の手」と呼ばれていたものが、

なまって「孫の手」になったもので、

実の孫の手とは、何の関係もありませんでした。

ハハッ😅

その後、加齢による腕の可動域が狭くなった高齢者が、

「孫の手」のように便利に使える道具という意味も含まれて浸透した。

だって😅

アジアでは、竹や木材が使われていたり、

欧米では象牙や銀、べっ甲だったりしたそうです。

現在は、プラスチック、ステンレスが使われているようです。

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